2017年2月21日
(2026年9月28日改定)

全(まった)く新(あら)たな政(せい)党(とう)を創(つく)ろう!

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先天性障害の根絶へ。

 ■(‐)「全ての先天性障害(含む「LGBT」)を根絶し、
  全ての女性達が心身共に健常な子を確実に産む」
  体制の確立を目指す。

  ◎(‐)当面、「遅い」(←多くは先天性の脳障害且つ非知的障害
    (「高機能自閉症」:一例)に因る)を優先的に根絶の対象とする。
   ▲「遅い」は
経済上のみ成らず防災上も邪魔に成る(←津波等)。

<外攻性脳障害対策並びに性欲障害対策として>

▼此の枠内に於ける各名称は全て、「仮称」です。

 ◎脳健常者[+内向性脳障害者]が安心且つ安全に
 日々を暮せる環境を優先確保すべく、
 可能な限り早期の脳内検査を通して、
 「他者に危害を加える可能性が在る障害(=外攻性脳障害)
 
(←胎児期、本能制御と理性行動を司る細胞に傷入る?:仮説:現状)」を
 負っている児を世間から隔離する傍ら、
 隔離の場で自身の才能を発揮して物
 
(但し、銃・刃・危険薬物の類は✕‼)を作り、
 其を世間・地域・国家そして人類の利益として還元する」
 仕組みを政治の責任で用意する。

▼ 手 順 と し て ▼

 ◎(‐)全ての[1乃至2歳児]を対象に、脳内検査を義務実施
   
(不参加児の親は「拘禁刑(←懲役)」:罰則)
 ⚠️《「胎児期に於ける脳細胞の発達と損傷」の
  研究成果の確定
(⇧
「仮説」が確定事実と成る)+MRI
  〔又は其に代わり得る、縒り安全な脳内検査機〕に拠る
  1
乃至2歳児検査の可能=上記実行の絶対要件》
 ──其が確立する迄は当然乍ら、
  物心付いてから
即ち幼児期に初期症状を診付けて
  脳内検査を経て診断、と云う事に成る
  
〔物心付いてから問題行動を起こしての隔離、と成ると、
    当該児本人が暴れて収拾が付かなく成る事態に陥る可能性が在る
    :可能な限り物心付かぬ内に脳内検査を、の理由〕
。

⇩異常無し

⇩内向性障害在り

外攻性障害在り⇩

●隔離不要
学校生活は、
極普通に。

●隔離不要
◎但し、学校時代に於いては、特別支援学級を各学校内に設置の上で同学級に在籍させ、他学級の園児・児童及び生徒との交流授業を週に複数時限、定期に行う事。

■「外攻性脳障害児」として世間から隔離の上、下記の施設・共同体に移住させ其処で生涯を送らせる。▼
《碍 村(ささえむら)》
▲外攻性脳障害児/者の為の、「教育+生活+労務」(で日々の暮しが其処で完結し得る)施設及び共同体。
▲敢えて交通の便が悪い所に造る
(←外攻性脳障害児/者の暴力に拠って無関係な住民からも死傷者が出る事を予防する為:理由)。過疎の町又は村を一時、国有(状況に因っては地方自治体に拠る公有)とした上で再開発:原則として。
▲どうしても外に出る必要が在る場合は
(宿泊を要する場合も)、必ず且つ絶えず担当職員同伴とし(本人1人に付き2人は要る。尚、本人が同性愛者の場合、同伴者は必ず異性とする)、専用の送迎車で移動する。

[LGBT(性欲障害(同性愛・両性愛)並びに性同一性障害(者))対策として]

 ◆(‐)「LGBT」当事者(外攻性脳障害を伴う者を除く)
  向けに特例法を制定。
  ▲生殖と子育て以外、正規の夫婦と同等の権利を当事者二人組にも保障。
  ▲行政に拠る公的役務に於ける差別待遇の禁止
   (性欲障害又は性同一性障害を理由に当該役務の利用を拒む:例)を明記。
 ◆(‐)「自認」に頼らず客観的な基準に基づく性欲診断の確立を目指す。
  ●(‐)小学五又は六年生(性欲の症状が表に出始める時期)を対象に性欲診断の実施へ。
   
(△個別に(個室にて医師と児童の対面方式)男女の裸体画(CGを使い写真に近いものを作成)
     1枚ずつを見せ、どちらに性的興奮を覚えるか?:本党としての一方法案)

▲(‐)同性愛(L・G)も歴と(れっき)した先天性障害。性欲を異性へ向けら(●)れ(●)ない(←胎児期、性欲を司る(つかさど)細胞に傷入る?:本党仮説)から、子供が出来(←人類の継承に不可欠!)得ない。(‐)少子化(→積もり積もって人類の絶滅へも!)の一因と成るも否定は出来ず。(‐)
▲(‐)婚姻とは、社会・共同体そして人類を(‐)継承すべく、未来の其(それ)等(ら)を担う人材即ち(すなわ)子を作り(←異性間の肉体の交わり(=(‐)性交)を通してでしか出来得(‐)ない)育て上げる営みであり、(‐)結婚とは、婚姻を始めるべく異性同士が契(ちぎ)りを結ぶ儀式。故に、同性同士に拠る共同生活の契りを(‐)儀式として成したとしても其は結婚及び婚姻では無い。(‐)

▲提案の動機は、 「ジャニー喜多川」こと「喜多川擴」(ひろむ)
(1931-2019・芸能制作者/以下、ジャニ喜多)の所業からの教訓。
 街に繰り出して美形の青少年―概(おおむ)ね小学三年生から中学生―男子達を勧誘(スカウト)し芸能界入りさせては彼等の肉体を弄び(もてあそ)捲(まく)った
(=(‐)彼の「罪」)ジャニ喜多。併(しか)し乍(なが)ら一方で、大人の鑑賞に(‐)充分耐え得る芸術作品(音楽・演劇・(‐)映画・放送番組)を数多く残した(=(‐)彼の「功」)。(‐)
 
全日本共和党としては、ジャニ喜多の所業・其(そ)の「罪」が、胎児期(出生前)・(‐)脳細胞(出生時約150億個)の生成の段階で(‐)傷が本能制御と理性行動を司る(つかさど)(←出生後の連結に拠(よ)って)細胞に入った(←(‐)母体が受けた悪いストレス?)が故(ゆえ)と診(み)られる─と仮説を立て其(それ)に起因するものと推定し、性加害が理性に訴えて治(なお)るものでは無い事(←注意された直後は(‐)当該行為(悪事)を控えるが、時間が経(た)つと復(また)、同様の悪事を働く。結局は一生、其(それ)が繰り返される)も考え併(あわ)せ、彼の「罪と功」を教訓としつつ、(‐)可能な限り早い時期─出来れば物心付かぬ内(うち)─に義務(=親に対する罰則(最大で(‐)数年の拘禁刑)付き)として行う脳内検査を経て、(‐)性加害を含め他者に危害を(‐)加え得る障害─「外攻性脳障害」と(‐)仮称─を生まれ乍(なが)らに持つ児を隔離した上で、(‐)其の彼等・彼女達が隔離後(のち)定住先(←過疎の町又は村を一時国有と(‐)し再開発:原則として)に居(い)乍らにして各(おの)々持ち前の才能を伸ばし高めた能力を(‐)最大限に発揮して物を作り、(‐)其の果実(成果)を世間・地域・(‐)国家そして人類の利益と(‐)して還元する」仕組みを政治の責任で(‐)用意する必要が在る─と考え、(‐)此処に提言させて戴く次第である。(‐)

▼(‐)余談乍ら、「インクルーシヴ
(inclusive=全てを含んだ・包括的な)教育」の名の下、(‐)「同じ年代の子供達が障害の有無に関係無く同一の場で学ぶ」事が一部で推奨されている様だが、(‐)其が出来るのも、学びの場にて「安心+安全+平和」が約束されてこそ。(‐)学びの現場に集う全員がお互いに暴力を使わない事が約束されてこそ。(‐)一人でも暴力を使い、其で死傷者が出たら元も子も無い。(‐)──事の全部が全部、理性に訴えて成就するとは限らぬ事(前述)をも考え併せるなら、(‐)外攻性脳障害児と内向性脳障害児とを同じ場で学ばせる事は危険─と考えるのが自然と言えよう。(‐)多様性にも程が在る。(‐)

  <障害を憎みて、障害者(◎)は(◎)憎(◎)ま(◎)ず(◎)>
   ▲進んで障害を負う人なんか誰も居ない。

▼未(ま)だ未だ在る!全(まった)く新たな政党が現行憲法下で遣(や)るべき事(こと)。▼

伝染病(感染症)対策 公務員全て任期制 有期労働契約/共通控除
消費税率「軽・中・重」 出生前から高校迄義務 人も法人も名は漢字と仮名
医療保険一元化 全先天性障害根絶 積立基本の年金
電力の完全自給 冠水・洪水対策 小麦と大豆の自給向上
食品期日は使用期限のみ 国内交通と役割分担 運転手の定期脳内検査
情報通信の再編 喫煙者の権利保障 地方自治改革
専制主義との戦いと税制 領土問題の解決へ 国会改革と政治資金公開
目には目 言葉には言葉 全ての胎児を救え 飴と鞭の在日外国人対策
契約保証の法人化 野生動(植)物対策 ▲全く新たな政党を創ろう!

「皇位継承」に関する見解

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◎全日本共和党は、アメリカ合衆国に於ける
「共和党」とは何ら一切、関係御座居ません。

■当事業者は、韓国の大衆音楽グループ
 「カラ
(KARA)」とは何ら一切、
 関係御座居ません。

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