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全く新たな政党を創ろう!
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農業企業化促進の中、
小麦と大豆の自給向上。
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◆農業経営の「法人(企業)化+経営統合」を推進
(=「家」との絶縁)の上で、農地の拡大・集中化を促進。
[↑場合に因り、政権が仲を取り持つ事(←時限立法)も]
▲政府(農林水産省又は臨時独行委)が兼業農家から田畑(含む休耕地)を強制的に買収、
其(等)を近隣の専業農家に売却←「法人(企業)化との組合せ」が条件。
▲兼業農家には今後の道を次3つから選ばせる。
⑴ 農業法人に就職、勤め人として引き続き農業に従事。
⑵ 農業とは決別、別分野の仕事に従事(自営か勤めかは不問)。
⑶ 自死。
▲自土地にしがみ付く(←「先祖代々…」)兼業農家に対しては、
威嚇射撃を伴う強制排除も辞さぬ姿勢で臨む←自衛隊の活用も検討。
◇市町村毎に農業従事者世帯を一箇所に住まわせる。
◇小麦と大豆の国内自給向上へ。(→目指せ最低5割台!)
◇稲作は「法人化+経営統合」と並行し乾田への転換の普及も推進。
◆並行し、穀物の工場生産へ研究開発に着手し推進。
(↑民間の非営利法人(←国の研究機関を売却の上で再発足)を活用)
△米は勿論、麺類とパン、醤油・味噌・豆腐と納豆も、
安価・安定と安心の中で美味しく戴きたい。
▼未だ未だ在る!全く新たな政党が現行憲法下で遣るべき事。▼
「皇位継承」に関する見解
▲全部読み終えていたら── ⇒ 此方へ!
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◎全日本共和党は、アメリカ合衆国に於ける
「共和党」とは何ら一切、関係御座居ません。
■当事業者は、韓国の大衆音楽グループ
「カラ(KARA)」とは何ら一切、
関係御座居ません。
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