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全く新たな政党を創ろう!
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脱!戦勝の論理。
──領土問題解決への基本。 |
◆「尖閣」は中国との、「竹島」は韓国との、
共同管理地域に。
得られた果実(農産物・水産物・鉱物等)は人口比例で分配。
◆「千島」については、
若しアイヌの人々が一致して定住し国家を築く意思が在る
(↑意見聴取の結果)ならば、
「日露和親条約」(1854年、アイヌの存在を無視して締結された!)
に拠る国境規定を一旦、白紙とし、
日本・ロシアとアイヌ代表が
対等な立場で話し合った上で、
「国後―占守」間に於ける
「アイヌ民族に拠る独立主権国家」の建立を目指す。
得られた果実(同前)は「アイヌ…国家」国民が優先取得、
余剰分を日露両国が人口比例で分配。
▼未だ未だ在る!全く新たな政党が現行憲法下で遣るべき事。▼
「皇位継承」に関する見解 
▲全部読み終えていたら── ⇒ 此方へ!
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◎全日本共和党は、アメリカ合衆国に於ける
「共和党」とは何ら一切、関係御座居ません。
■当事業者は、韓国の大衆音楽グループ
「カラ(KARA)」とは何ら一切、
関係御座居ません。
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